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ミャンマーのダウェー開発を主導しているタイのゼネコン(総合建設会社)大手イタリアンタイ・デベロップメント(ITD)と、工業団地開発のロジャナ工業団地(ROJNA)は、ミャンマー南部ダウェー経済特区(SEZ)工業団地の第1期開発の一部を年内に完成させる計画だ。投資額は 50 億タイ・バーツ(約157億円)。第1期開発区の一部は軽工業向けで、年内の完成を目指す。入居企業は来年初めには工場建設を開始できる見通し。工業団地の総面積は12万7,000ライ(203.2平方キロメートル)という。7月30日付タイ各紙が伝えた。(NNA香港

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